なかほこ水産NAKAHOKO SUISAN 購入はこちら
なかほこ水産の黄色いタグを脚に付けた紅ズワイ蟹の料理・盛り付けイメージ

なかほこ水産 | 石川・能登半島 輪島

ピチピチ、
生きたまま。
輪島から、ご家庭へ。

甘く、みずみずしい紅ズワイ蟹。
ご自宅で茹でたてを、家族みんなで。

活紅ズワイ蟹の商品を見る 購入はこちら ↗
輪島産紅ズワイ蟹BENIZUWAI
NAKAHOKO SUISAN / WAJIMA料理・盛り付けイメージ
活きた紅ズワイ蟹をご家庭へ選べる中・大サイズ輪島から、食卓へ

輪島のおいしさを、一杯まるごと

ピチピチ、生きたまま。
輪島から、ご家庭へ。

一杯まるごと楽しみたい方には、活きた紅ズワイ蟹を。
ご自宅で茹でたての一杯に。
立ちのぼる湯気、蟹の香り、みずみずしい甘み。
産地の楽しみを、ご家族の食卓で味わってください。

活きた状態で発送します。配送地域・日程・条件は購入ページの公開後にご案内します。輸送状況により到着時の状態は異なる場合があります。

なかほこ水産の黄色いタグ

その黄色は、最高級の証。

脚に添えた、なかほこ水産の名。
大切な人と囲む食卓に、特別な一杯を。

タグをまとった紅ズワイ蟹を楽しむ

01 / THE TASTE OF BENIZUWAI

味わう

甘い。みずみずしい。
だから、もう一本。

紅ズワイ蟹の魅力は、
やわらかな身にたっぷりと含まれた、みずみずしさ。
口に運ぶたび、繊細な甘みと蟹の旨みが広がります。
一杯の中に、何度もおいしい瞬間があります。

なかほこ水産の黄色いタグを脚に付けた紅ズワイ蟹と脚肉の盛り付けイメージ
料理・盛り付けイメージ
一

しっとり、ほどける甘み。

水分を多く含むやわらかな身。噛みしめるとじんわり広がる甘みを、まずはシンプルな茹で蟹で。

二

蟹みそまで、味わい深く。

脚の身とはひと味違う、蟹みその豊かな風味。ほぐした身と合わせれば、一杯の楽しみがさらに広がります。

三

食卓を華やがせる、紅。

生きているときから鮮やかな紅色をまとう蟹。姿のままなら主役の一皿に、ほぐし身なら料理の彩りに。

紅ズワイ蟹の一般的な特徴をご紹介しています。味わい・身入り・蟹みその量には個体差があります。

紅ズワイ蟹の身をたっぷり使った土鍋ごはんの料理イメージ料理提案イメージ

02 / FROM ONE CRAB

一杯から、
ごちそうが広がる。

和の一皿にも、洋のひと皿にも。
紅ズワイ蟹が、献立の楽しみを増やします。

01まずは、茹で蟹。

みずみずしい身と甘みを、まっすぐに楽しむ定番。殻をむく時間までごちそうになる、家族で囲む食卓の主役に。

02香りまで楽しむ、蟹ごはん。

ほぐした身をごはんと合わせ、蟹の風味を一膳に。土鍋で仕立てれば、蓋を開ける瞬間がおもてなしになります。

03洋食にも、蟹のご褒美を。

パスタ、グラタン、クリームコロッケ。やわらかなほぐし身は、ソースやクリームとも合わせやすい食材です。

調理・盛り付けの提案です。加工品・調理済み商品の販売を示すものではありません。

SHABU-SHABU & HOT POT

しゃぶっと、ぐつぐつ。
湯気まで、ごちそう。

紅ズワイ蟹の甘みを楽しむカニしゃぶ。
だしの旨みまで味わうカニ鍋。今夜は、みんなで鍋を囲もう。

01 / KANI SHABU

甘みを頬張る、カニしゃぶ。

ふわっとほどける身を、ひと口。
シンプルな昆布だしで、蟹そのものを楽しむ。

用意するもの下処理した蟹の脚、昆布だし、ポン酢。お好みでねぎ・もみじおろし。

  1. 脚の殻を開く。キッチンバサミで脚の殻に切り込みを入れ、身を取り出しやすくします。
  2. 温めただしにくぐらせる。昆布だしを温め、脚を少量ずつ入れます。生の蟹は中心まで十分に火を通してください。
  3. ポン酢で、さっぱり。火が通った身を取り出し、ポン酢と薬味で。まずはそのまま、繊細な甘みを味わうのもおすすめです。

02 / KANI NABE

旨みを囲む、カニ鍋。

蟹のだしが、野菜にもじんわり。
最後の一杯までおいしい、食卓の主役。

用意するもの下処理した蟹、昆布だし、白菜、ねぎ、きのこ、豆腐。締めにごはんやうどん。

  1. 野菜から、鍋へ。温めた昆布だしに白菜の芯など火の通りにくい具材を入れ、順に野菜と豆腐を加えます。
  2. 蟹を加えて、煮る。蟹を入れ、アクを取りながら中心まで十分に加熱。だしごと味わうか、ポン酢を添えて楽しみます。
  3. 締めまで、カニ尽くし。殻を取り除いた残りだしに、ごはんやうどんを。卵を加える雑炊なら、卵にも十分に火を通して仕上げます。

生・加熱済みなど商品の状態に合わせ、同梱の調理案内に従ってください。加熱済みの蟹は温め直して楽しめます。写真付きのさばき方は、加熱後の蟹を扱う手順です。

HOW TO ENJOY YOUR CRAB

さばく

加熱後の蟹のさばき方

写真でわかる、
カニのさばき方。

さばくときの道具:キッチンバサミ、スプーン、箸、皿、ふきん。
十分に加熱し、触れる温度まで冷ました蟹で行います。
活きた蟹の下処理・加熱条件は、商品ごとの案内をご確認ください。
脚だけのカニバケツなら、STEP 05へ ↓

  1. カニの胴を押さえ、脚を付け根の関節から外している手元01

    脚を、付け根から外す

    蟹を安定した皿やまな板に置き、脚を関節から1本ずつ外します。硬い部分はキッチンバサミを使い、無理に引っ張らずに。

  2. 腹側のふたを指で持ち上げている手元02

    腹ぶたを外し、甲羅を開く

    甲羅を下にし、お腹の「ふんどし」と呼ばれるふたを外します。その開き口から胴を持ち上げ、甲羅と離します。蟹みそは甲羅の中へ。

  3. 胴の左右にあるひだ状のエラを取り除いている手元03

    エラを取り除く

    胴の左右にある、灰色でひだ状の部分がエラです。指やハサミで取り除きます。エラは食べずに除いてください。

  4. 脚の付け根から胴の殻にキッチンバサミを入れている手元04

    胴を分けて、身をほぐす

    胴を左右に分け、脚の付け根の穴をつなぐようにハサミを入れます。殻を開き、仕切りに沿ってスプーンや箸で身を取り出します。

  5. 割った脚の殻から白い身をゆっくり引き出している手元05

    脚の身を、ゆっくり引き出す

    脚を関節で分け、関節の少し上に亀裂を入れて、身をそっと引き出します。うまく抜けないときは、殻の両側をハサミで切り開きましょう。

  6. ほぐしたカニの身と蟹みそを甲羅に盛った様子06

    ほぐし身を、蟹みそと一緒に

    取り出した身に殻が残っていないか確認して、器や甲羅へ。加熱した蟹みそと合わせれば、一杯の旨みを楽しめます。

おいしく、扱いやすく。

殻のとげや切り口、熱い身によるけが・やけどにご注意ください。切りにくい部分は無理をせず、ハサミで少しずつ。生食用と確認できない蟹は、生のまま食べないでください。

写真・手順参考:「紅ズワイガニの食べ方」(PDF) / とやま観光ナビ

03 / PEOPLE BEHIND THE FLAVOR

つなぐ

おいしいの向こうに、
輪島の海と、人がいる。

能登半島・輪島。海とともに暮らし、
一杯一杯を水揚げする漁師たちがいます。

震災で港や販路が打撃を受けたあとも、
漁を再開し、海の恵みを届けようとする人たち。
その仕事を、味わう人へつないでいきたい。

輪島の紅ズワイ蟹を選ぶことが、
産地とのつながりを育てる、ひとつのきっかけに。

映像で、能登の現場へ
輪島の漁船の前に集まる生産現場の人たち。提供資料掲載写真
輪島の生産現場 ─ 提供資料より
能登
輪島

WATCH THE STORY

現場の空気を、動画で。

魚屋のつり鮮ぴっちぴちTVの関連映像をご覧いただけます。

04 / KEEP THE GOODNESS

守る

このおいしさを、
鮮度から考える。

みずみずしい蟹だからこそ、
水揚げからお届けまでの管理が大切。
輪島の現場で進められているのが、
水質管理技術「LIV WATER」の活用です。

LIV WATERの鮮度保持について話し合う水産加工現場。提供資料掲載写真
提供資料に掲載された鮮度管理の現場

LIV WATER

海に近い環境を、
流通にも。

超微細な気泡を活用した水質管理によって、水揚げ後の品質保持を目指す技術。産地での味わいを、離れた場所へ届けるための取り組みです。

4日後

の状態を検証した
実証試験を、提供資料で紹介。

試験については提供資料に基づく紹介です。個別商品の消費期限や生食の安全性を保証するものではありません。出荷時の表示・保存条件に従ってください。

01

産地で水揚げ

輪島の海から届く紅ズワイ蟹。

02

状態を大切に管理

水質管理と鮮度保持への取り組み。

03

条件を確認してお届け

商品の表示と保存条件を確認。

05 / OUR PRODUCTS

商品ラインナップ

生きたまま、お届けする紅ズワイ蟹

活きた一杯を。
中と、大の2サイズ。

姿も、脚も、蟹みそも。
一杯まるごと味わう、輪島の紅ズワイ蟹。
ご希望のサイズをお選びください。

PRODUCT 01活きたまま発送
中MEDIUM

活紅ズワイ蟹・中

1杯あたり 約500〜800g

PRODUCT 02活きたまま発送
大LARGE

活紅ズワイ蟹・大

1杯あたり 約800g〜1kg

重量は目安です。天然の水産物のため、大きさ・身入りには個体差があります。配送地域・日程・条件は購入ページの公開後にご案内します。輸送状況により到着時の状態は異なる場合があります。

NAKAHOKO’S CRAB BUCKET

LET THE FEAST BEGIN!

家族で、仲間と。今夜、わが家がカーニバル。

無心になって、
食いまくれ。

PRODUCT 03 / カニバケツ
暖かな電球が灯る食卓に、紅ズワイ蟹の脚をたっぷり盛ったバケツのイメージ今夜は、カニに夢中。
盛り付けイメージ

ごちそうと、あのワクワクを。

バケツいっぱいの、
大盤振る舞い。

食卓にドン! と思わず声が上がる。
家族も、友だちも、今日はみんなでカニ三昧。
にぎやかな宴が、いつの間にか無言になる。

カニバケツカニの脚のみ

1kg

主役は、紅ズワイ蟹の脚だけ1kg。
一本手に取れば、さあ、夢中になる時間。

LET’S GET THE PARTY STARTED

用意するものは、
バケツだけ。

カニを盛る食品用のバケツを、ご家庭でご用意ください。

お届け内容はカニの脚のみ1kg。バケツ・食器は含まれません。写真は盛り付けイメージです。出荷形態・調理方法は購入ページの公開後にご案内します。

01 / FAMILY

家族で囲む、ごちそうの夜。

大きなバケツに、子どもも大人も「わあ!」。週末も、お祝いの日も、食卓ごと楽しい思い出に。

02 / PARTY

仲間が集まれば、開宴だ。

グラスを持って、まずは乾杯。気の合う仲間とテーブルを囲んで、笑って、むいて、また頬張る。

03 / ENJOY

あとは、無心で頬張るだけ。

脚のむき方は写真でチェック。身を取り出すコツが分かれば、一本、また一本。

写真で脚のむき方を見る →
食べたい!を、ご家庭へ。

家族や仲間と囲む、脚だけ1kgのごちそう。

購入はこちら

QUESTIONS & ANSWERS

よくあるご質問

カニバケツには何が入っていますか?

カニの脚だけで1kgです。カニを盛る食品用のバケツをご家庭でご用意ください。バケツや食器は含まれません。出荷形態と価格は購入ページの公開後にご案内します。

いつ届きますか?

配送地域やお届けの目安は、購入ページの公開後にご案内します。現在、購入ページは準備中です。

ズワイガニとは何が違いますか?

紅ズワイ蟹は、ズワイガニとは別の種類です。生きているときから紅色で、水分を多く含むやわらかな身が特徴。しっとりとした食感と、繊細な甘みをお楽しみいただけます。

生で食べられますか?

必ず個別商品の表示・出荷時の案内をご確認ください。鮮度管理技術の紹介だけで生食が可能になるわけではありません。生食用と確認できない場合は、十分に加熱してお召し上がりください。

身入りや大きさは一定ですか?

天然の水産物のため、身入り・重量・蟹みその量などには個体差があります。サイズの目安と用途を踏まえて、商品の特性としてご了承ください。

保存方法や消費期限は?

出荷形態や処理方法により異なります。お届けする商品の表示と案内に従って保存し、指定された期限内にお召し上がりください。

FROM WAJIMA TO YOUR TABLE

輪島の紅ズワイ蟹を、
ご家庭の食卓へ。

活きた紅ズワイ蟹の中・大サイズ。
みんなで楽しむ、脚だけ1kgのカニバケツ。

購入ページはただいま準備中です。

FOR RESTAURANTS & BUSINESS

業者様・飲食店様へ

お店の仕入れも、
なかほこ水産へ。

お店の一皿に、宴会の主役に。
紅ズワイ蟹のお取り扱いをお考えの方は、
こちらの専用フォームからご相談ください。

ご相談いただける内容
  • 商品・サイズ・数量について
  • 価格・お見積もりについて
  • 納品時期や継続的な仕入れについて

数量や日程が決まっていなくても大丈夫です。
まずは、ご希望をお聞かせください。

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送信のみで注文は確定しません。価格・数量・出荷条件はご相談内容を確認してご案内します。

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提供資料の比較写真

提供資料に掲載された、ナノバブル使用と通常の蟹の比較写真

試験の保存条件・検査方法・再現性は、この写真だけでは判断できません。商品ごとの品質・消費期限を保証するものではありません。

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ただいま準備中です。

公開まで、もうしばらくお待ちください。